ちょっと贅沢なCD収納:CDソフトケース
機能性重視! 大きなふたと切り込みでCDの出し入れがスムース

使用方法 CDソフトケースの使い方

 

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厚みはプラケースの3分の1 プラケースの3倍の枚数を収納可能
重さはプラケースの5分の1 プラケースは約70g、ソフトケースは約14g
大きさはプラケースとほぼ同じ 市販のCDラックに収納可能


プラケースとCDソフトケースの比較です(省スペース) もっと詳しい比較はこちら
不織布保護袋について
生地がやわらかく盤面にキズがつきにくいエンボス加工の両面不織布製(巾125mm×高さ123mm)です。エンボス加工は生地をプレスして材料の表面に凹凸をつけますので同じ番手の生地でも厚みが増します。生地の腰はなくなりますが感触がとても柔らかくなります。腰がないので少し頼りない感じもありますがCDの盤面保護にはより適していると思います。

   

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価格表
数量
50set
100set
200set
300set
400set
500set
1,000set
2,000set
3,000set
価格
2,400円
4,600円
9,000円
13,200円
17,200円
21,000円
41,000円
80,000円
117,000円
1set当たり
48円
46円
45円
44円
43円
42円
41円
40円
39円
宅配便
2個口
3個口
 2枚組のCDも問題なく収まります。詳細はこちら
 
「遊び心」携帯用カラーCDソフトケース
CD整理だけでは物足りない・・・お気に入りCDをおしゃれに飾ろう
断面(プレス部分)が光る蛍光カラー
深みのある落ち着いた感じの透明カラー
 

CDソフトケースQ&A

当店のCDソフトケースの特長は
CDソフトケース本体:ふたは中に差し込みません。大きなふたをかぶせるだけですからCDの出し入れが容易です。
両面不織布保護袋:分厚くて口が開きやすい特注のエンボス加工不織布を使用しています。

紙の印刷がビニールに転写する危険は
基本的には横積み厳禁です。圧力がかかるとバックインレイやブックレットなどの印刷がビニールに転写する可能性はありますが、そう簡単に転写する訳ではありません。ビニールのデスクマットに印刷物をぴったりと挟んでも必ず転写するとは限りません。転写してしまう要素は印刷物とビニールとの密着の度合い、圧力、放置期間の複合作用です。立てて並べてあればバックインレイやブックレット転写することはありませんが、一部の違法コピーCDの印刷物やカーボンコピーは転写しやすいので要注意です。なお、当店では転写のクレームを受けたことは一度もありません。

耐用年数は
直射日光を避け、極端な高温や多湿あるいは乾燥などに配慮すれば10〜20年は使用できると思いますが、黄変や硬化など経年劣化は避けられません。

ビニールの安全性は
CDソフトケース本体の素材は軟質塩化ビニール(PVC)です。可塑剤として使用されるフタル酸エステルは環境ホルモンとして生殖機能への影響が疑われていることから欧米では3才以下の子供用玩具への使用を禁止しています。(特に、なめたり、しゃぶったりしてフタル酸エステルを摂取する可能性があるためです)原料の塩化ビニールには発ガン性があるとされ、生産時には安定剤として重金属類が使われますが、これらは原反の製造現場での問題あり防護策が採られています。ですから、アスベストのように有毒な素材として生産が禁止されている訳ではなく、医療器具、文具、玩具や一部の食品包装材にも使用されています。ただ、生態系への影響の懸念や、燃やすと人体に有害な塩化水素ガスや一酸化炭素ガスが多く発生することから環境に優しい素材ではありません。